つくばエクスプレス
つくばエクスプレス沿線の「住まいと地所」の新たな発展と未来を。
私たち第一住創は埼玉県八潮市において、1994年6月に誕生しました。以来、よりよい住まいづくりに注力してきました。
その八潮市が、2005年8月のつくばエクスプレス開業をきっかけに、今後大きな飛躍をとげようとしています。念願であった八潮駅の誕生で八潮市の利便性は格段によくなり、また駅周辺の再開発も着々と進んでいます。この街はこれからもさらに活気づいていくことでしょう。
また、秋葉原-つくば間を最速45分で結ぶこの鉄道により、今後は沿線の宅地開発が活発になります。それにともない、私たち第一住創は八潮市に本社を構え、ホームグラウンドにしつつも、つくばエクスプレスの新たな可能性を求め、流山市・守谷市においても事業拠点を開設しています。
良質な住まいをご提供することにより、私たちはTX townにお住まいになる皆様の "幸福" をお手伝いする企業でありたいと願っています。
地域の活性化のために、多面的にサポート
ついに開業したつくばエクスプレス。当社は、つくばエクスプレスみらい平・いちさと推進協議会、に八潮市の企業で唯一の法人会員として参加しています。また新聞などへの折込広告にも、つくばエクスプレス情報をはじめ、地域のお店の広告やイベント情報などを無料で掲載。地域情報を伝えるメディアとしても活用していただけるような工夫をしています。
第一住創が考える「TX town」とは
八潮市をはさんで秋葉原からつくばまでの20駅からなるつくばエクスプレス。この待望の新路線にひろがる沿線地域を私たち第一住創は「TX town」と呼び、将来にわたる大きな発展と繁栄を、住まいづくりの観点から支えていきます。